渓流ベイトフィネス

トラウトロッド

【インプレ】ツリモン 鱒レンジャーカスタムCT48【CT50よりも使いやすい?】

鱒レンジャーのベイトモデルには基本モデルとして4ftのCT40、5ftのCT50の2種類がある。それに加えて追加でリリースされたのがカスタムモデルのCT38とCT48。 ウッドのリールシートで見た目がオシャレになっている所と、少し長さ...
トラウトロッド

【インプレ】フェンウィック GFS47CUL-5J【超コンパクトな渓流ベイトフィネスロッド】

山岳渓流に行くならロッドの仕舞寸法は短い方が良いが、ジョイントが増えるとその分しなやかさが減って先重りもしやすくなる・・・というのが個人的なパックロッドに対するイメージだが、そういったパックロッドのデメリットを殆ど感じなさそうなモデルを発見...
トラウトロッド

【インプレ】ツリモン 鱒レンジャーカスタム CT38【源流釣行におススメ】

鱒レンジャーと言えばお手頃価格&グラスソリッドの独特の調子が特徴のロッドだが、お手頃なだけに見た目は価格なりで、アンバサダーとかと合わせるには少々不満であった。 その点を解消すべく、ウッド製のリールシートで少し見た目をオシャレにしたモ...
ベイトリール

【インプレ】シマノ 16アルデバランBFS【軽量スプール&FTBの実力は?】

最近渓流ルアーにベイトリールを取り入れているのだが、ネット情報を見ると結構評判が良いのがシマノの16アルデバランBFS。 130gという超軽量な本体重量に加え、FTBと軽量スプールで抜群の軽量ルアー対応力。更にドラグクリッカー搭載、エ...
トラウトロッド

【インプレ】スミス トラウティンスピン マルチュース TRMK-C423L【フルグラスのベイトモデル】

渓流ベイトロッドにエゲリアネイティブ、シルバークリークグラスプログレッシブといったグラスロッドを導入してみた所、なかなか快適な使い心地で結構気に入っている。 しかし、自分が持っているのはどちらも4.6ftなので、源流域ではもう少し短い...
シンキングミノー

【インプレ】ファインテール エデンはお小遣い制アングラーの救世主となるか?【メジャークラフト】

渓流用のミノーは小さい割にそこそこ高い物が多い。 定番のDコンタクトは1600円+税~といった価格で、他のルアーも大体それくらいの価格帯なのではないだろうか。 そういった中で貴重なのがDUOのリュウキとダイワのシルバークリークで...
ベイトリール

【インプレ】五十鈴工業 BC521SSS VINTAGE【トラッドリールでは貴重なハイギア&左ハンドルモデル】

日本最古のリールメーカーにして、今でもコツコツと丸型トラッドリールを作ってくれているのが五十鈴工業。 自社ブランドだけでなく、色々なメーカーとコラボして個性的なリールを作っているのも特徴で、個人的にはTU-01やピッキーノでお世話にな...
トラウトロッド

【インプレ】ダイワ シルバークリーク グラスプログレッシブ 46ULB-G【SVFグラスの実力は?】

このところじわじわと盛り上がっているような気がする渓流ベイトスタイル。 キャストのしやすさ、キャストの楽しさ、掛けた後のバラしにくさといったメリットからグラスロッドの人気も高まっており、各社からグラスモデルがリリースされている。 ...
ベイトリール

【渓流ベイトフィネス】エアブレーキと固定ブレーキの使い分けを考えてみた【アルファスエアTW VS ミリオネアCT】

渓流ベイトフィネス用のリールとして、今のところ以下のリールを用意している。 ・20アルファスエア TW(エアブレーキ) ・19ミリオネアCT + 中華フィネススプール(固定ブレーキ) ・アンバサダー1500C + 中華フィ...
TOKYOトラウトカントリー

【自然の雰囲気が魅力】TOKYOトラウトカントリーがおススメな件【ウェーダー必須】

禁漁期間中は管理釣り場で腕を磨く、といったつもりでちょいちょい管理釣り場へ足を運んでいるのだが、足元が整備されていて水辺へのアクセスが容易な一方で魚はスレまくりで、細糸にマイクロスプーンで繊細なバイトを獲る・・・といった展開になる事もしばし...
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